新著『プレゼンの強化書』の内容の一部を「ZUUオンライン」にて
掲載いただきました
2026/04/03
このたび、「ZUUオンライン」にて、
新著『成功率が圧倒的に高まる プレゼンの強化書』の内容を抜粋して、
全4回にわたり掲載いただいています。
すぐに実務で使えるポイントをまとめていますので、ぜひ一度お読みいただけると嬉しいです。
第1回「プレゼンの冒頭で9割決まる、リクエストを先に言う技術」
冒頭で心を掴む&リクエストは最初に
提案書の冒頭は、自社紹介ではなく「相手の課題」から入るのが鉄則です。
さらに、「今回はどう判断してほしいのか」というリクエストは、遠慮せず最初にしっかり伝えましょう。
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第2回「話が一気にわかりやすくなる、三角ロジックで組み立てる思考法」
「三角ロジック」で頭の中を整理する
話が伝わりにくいときは、「分ける・つなぐ・組み立てる」がポイント。結論・根拠・具体例をセットにした「三角ロジック」を使うことで、ぐっと分かりやすくなります。
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第3回「プロほどハマる落とし穴、知識と意識のギャップが提案を弱くする」
「特徴」を「価値」に変換する
専門性が高い人ほど、つい専門用語で説明してしまいがちです。大切なのは、その特徴が「相手にとってどんな良いことがあるのか」という価値に置き換えて伝えることです。
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第4回「社内が一番大変、社内プレゼンは合理性だけでは通らない」
社内プレゼンは「理屈+感情」で進める
実は最も難しいのが社内プレゼン。正論だけでなく、関係者のプライドや立場への配慮も重要です。
キーマンを整理し、周囲を巻き込みながら進めていきましょう。
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【書籍情報】
書名 :『成功率が圧倒的に高まるプレゼンの強化書』
著者 :新名史典
出版社:かんき出版
発売日:2026年1月7日(水)書籍紹介ページは こちら
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